Down Beat Session

DATE: Monday 10月19日,2015年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 2000YEN/1D WF: 1500YEN/1D ADV: 2000YEN/2D GIRLS: 1000YEN

GENRE: Hip Hop / Break Beats / Abstract

ARTISTS: DJ DUCT, CALIPH8, DJ SEEN, MIZUBATA, HATEGRAPHICS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

vol.05

【DJ KENSEI】と【DJ SEEN】がスタートさせた月イチの遊び場。

今回はイレギュラーな月曜日開催。
海外滞在中のDJ KENSEIに代わり
【DJ DUCT】× 渋さ知らズ【ファンテイル(Gt.)】のセッションと
フィリピンからの刺客【CALIPH8】のライブの競演が実現しました。

出演者所有のアナログ放出ブースも好評です。
持ち込みたい方はお気軽にお問い合わせください。

フード出店も【VIVA☆吉永】が今回限りの特別出店。

同日開催の『MAGHARIBI』@Gladへもチェックなしで入場可能。
http://shibuya-glad.com/venue/flyer/246768

お得な前売り予約も当日18:00まで受付中です。

★前売りチケット予約方法★
タイトルに「10/19チケット予約」と明記の上
kido*clubasia.jp (*を@に変換)まで
代表者フルネームと人数をメールしてください。

Guest
◆ DJ DUCT
◆ ファンテイル[guitar] - 渋さ知らズ-

LIVE
◆ CALIPH8 from Philippines

DJ
◆ DJ SEEN
◆ MIZUBATA ×TARO HONNIN [sax]
◆ LIBERATE
◆ VSTLE

VJ
◆ HATEGRAPHICS

FOOD
◆ VIVA☆吉永

DJ DUCT

Group: THINKREC.

Country: tokyo

Genre: Hip Hop

一台のターンテーブルとフットペダル、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、 その全くユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻する孤高の無頼派。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、そして、それらを自在に操る圧倒的な構成力で魅せる 「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。 自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。 現場主義を貫き、その現場感覚が生み出したBACKYARD EDITシリーズは海外からも大きな反響を呼んでいる。 2009年に、オランダ、デンハーグで開催されたフェス「TODAYSART 09」に、 国内では Flying Lotus presents brainfeeder in Tokyo やLOW END THEORY JAPAN他に出演。 Jeff Millsと共演したDOMMUNEでは、ワン・ターンテーブルテクノセットを披露。大きなリアクションを獲得した。 http://djduct.com/ http://www.thinkrec.com/

CALIPH8

Group:

Country: Philippines

Genre: BreakBeats / HipHop / Electronica

Caliph8(本名アーヴィン・ノゲラス)はビートメーカー、サウンドマニピュレーター、DJ・サウンドセレクター、グラフィティアーティスト、MCなどの多彩なタレントを兼ね備えたフィリピンを代表するアーティスト。 1995年よりフィリピンの音楽シーンでの活動を開始し、ヒップホップ、ブレークビーツ、ジャズ、ロック、レアグルーヴ、サウンドアート、フォーク、エレクトロ、アコースティック、エキゾチカ等の多様で幅広いバックグラウンドを持ち、それらの音源からサンプリングした音を用いて自ら新たな世界を創り出している。 活動開始当初よりその独創的なパフォーマンスでマニラのアンダーグラウンドミュージックシーンを牽引し続け、これまでに国内の様々なビッグイベントやミュージックアートフェスティバルで多様な形態でプレイ。マニラのクラブシーンでは"A.M.P.O.N"、"MULTIFORM"というヒップホップユニットを結成、マニラを代表するクラブB-SIDEで毎月Subflexというイベントを主催・運営し、マニラのトリップホップ、エクスペリメンタルミュージックシーンを創り上げてきた。またその活動は国内だけに留まらず、日本、上海、香港、マレーシア、ベトナム、シンガポールなどのアジア諸国でもプレイ、更にはデンマークやオーストラリアにおいてもプレイした経験を持つ。そういった国内外での音楽活動の中で、これまでDJ Krush、Keb Darge、D-Styles、Daedelus、DJ Qbert、DJ Shortkut、Mos Def、DJ Numark、The Gaslamp Killer、Treva Whateva(Ninja Tune)等のアーティストと共演するなど、フィリピン音楽シーンを支える最重要人物の一人である。 また、音楽以外のアート分野でも活動しており、アナログレコードのジャケット等から多くの影響を受けたというグラフィティカルチャーに裏打ちされたアートを自身のスタイルとして取り込み、グラフィティ・ペイントの制作から映像制作まで幅広く活動している。 これらの音楽、グラフィティのセンスを活かして、これまでに映画、ドキュメンタリー、サイレントフィルムなどのスコアリングやフィリピン政府主催の芸術文化プロジェクトにも参加するなど、アートのジャンルを超えた活動を行っている。 http://www.youtube.com/watch?v=UF20RYgKqcY&feature=youtu.be

DJ SEEN

Group:

Country:

Genre: Hip Hop,Breaks,エレクトロ

真実を語り、魂のこもったヒップホップに影響を受け、ブレイクビーツ・エキスペリメンタルなエレクトロニカなど隔たり無くMIXするDJプレイはスキルなくしては成り立たず、3台のターンテーブルを楽器として使用し、DJはもちろ、舞踏、ドラム、バイオリン、と数々のセッション・楽曲製作にも挑戦しつづけ音楽本来の楽しみを模索し続けている。2005年にリリースしたフル・インストルメンタルアルバム『Phonogram』は音を探求し、ビジョンをみたDJの対話方法として製作・表現した作品で、同年にはシカゴDARKROOM等3箇所にてDJを行い、06年にはブタペストMerlineへ出演するなど海外からの評価も根強くブタペストFM tilos radioでは『2006年に一番ヘビーローテーションで掛けられた人気DJ』として評価される。 http://www.myspace.com/congoproject

MIZUBATA

Group:

Country:

Genre: DOPEST HIPHOP

DJ MIZUBATA A.k.a junk sports 亀仙人のような弟 滝のような男の友達 bad sun recordz 108 All black music -groovyz

HATEGRAPHICS

Group:

Country:

Genre: VJ

アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

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