LOUNGE NEO presents LAST 17 DAYS " 家 -Yeah- " LOUNGE NEO

- 最後の17日間 -

5月31日で閉店を迎えるLOUNGE NEO最後の17日間!!!!!!
レギュラーから名作パーティーの復活開催まで毎日配信&随時解禁!!!!!

◎ DAY17 ◎
" 家 -Yeah- "
LOUNGE NEO

◾️日程:5/15~5/31
◾️配信URL : https://www.twitch.tv/showsuzuki/
◾️START :17:00〜
◾️ticket:FREE / DONATION

#thanks_LOUNGENEO
#家だけにyeah

LINE UP>
Amps
Batsu
BUDDHAHOUSE
DÉ DÉ MOUSE
DJ WILDPARTY
D-YAMA
Genick
長谷川白紙
has
hara from HyperJuice
hype
imai
in the blue shirt
isagen
Kabanagu
国士無双
LADY'S ONLY
Miii
melo B2B Oblongar
MP7 B2B NOSEYA
NES
okadada
PARKGOLF
Pa's Lam System
PICNIC WOMEN
PSYQUI
Seimei&Taimei
TEMPLIME
tomad (Virtual)
TOKYO GHETTO WARRIORS
WATARU
YONEDA
YUC'e
Yuigot
YonYon

VJ>
mika(midori-gumi)
310
OTP
skyclaps
ScreenSaver
たすけてセンター街
Humungas

PHOTO>
toshimura
ai terada
tatsuki nakata
Fumiyas
103i

Amps

Group: TREKKIE TRAX

Country:

Genre: Techno / Electronica / Disco

Amps DJ/Trackmaker 群馬在住のDJ/トラックメーカー。 2009年頃からマッシュアップ作成を中心に楽曲作成を開始。Electroを軸にDJを行っていたが、徐々に自身の音楽ルーツであるベースやビートに重きをおいたサウンドにシフトしていく。同時に精力的にオリジナルトラックを作成し始め、2014年7月に「Bleak Vibe」をTREKKIE TRAXより発表。その後、JukeやJungleなどの高速ビートをも取り入れ独自のゲットーサウンドを構築。80Kidzの公式リミックスをはじめ、フィンランドのレーベルSpin the DiscやTop Billinからも楽曲をリリース。またアメリカの大手音楽メディアであるThumpならびにRolling Stoneに楽曲が取り上げられるなど活動の幅を広げ続けている。 http://www.trekkie-trax.com/artist/amps/ https://soundcloud.com/dj_amps https://www.mixcloud.com/keisuke-nagata/

Batsu

Group:

Country: JAPAN

Genre:

15歳の年に親戚からの勧めでDJ活動を開始。2013年大阪で行われたサブカルチャーイベント「GIRAMATE(ジラメイト)」で同世代のDJに触発され 自らもアニソンやインターネットミュージックでもDJを行うようになる。 現在は関西にとどまらず、その活動の幅を広げている。また同時にトラックメイクも行っており、2015年に「ゆざめレーベル」から、2016年には「TREKKIE TRAX」からオリジナルの楽曲をリリース。近年では「終物語」放送完結記念〈物語〉MIX(monogataRemix)やAIKATSU! ANION “NOT ODAYAKA” Remixへの楽曲提供等、リミキサーとして高い評価を受けている。 https://twitter.com/batsuxxxx https://soundcloud.com/batsu_x_hayato https://www.facebook.com/profile.php?id=100012267166677

BUDDHAHOUSE

Group:

Country:

Genre: Bass Music / Electronica

平成元年生まれ。札幌 山鼻出身のDJ / Producer 05年からDJとしての活動を開始。道内外での活動ののち16年に拠点を東京へ移す。14年、フィンランドの名門レーベルTop Billinと東京のネットレーベルTREKKIE TRAXによる「TREKKIE TRAX JAPAN VOL.1」への参加や、同郷のPARKGOLF、Qrionらとコンピレーションアルバム「VANDCAMP」を制作。16年、国内老舗ネットレーベルsabacanrecordsから初となるEP「Summer Breeze」をリリース。17年7月、シングル「Mango!」をデジタルリリース、同年9月にDJによる楽曲のリリースに特化した自主レーベル「FRUIT PARLOR」の立ち上げと共に同レーベルより「See you.」をデジタルリリース。 18年4月、自身初となるミニアルバム「禁忌」をFRUIT PARLORよりリリース。 iTunes electronic アルバムチャートで1位獲得。BUDDHAHOUSEと並行し、サイエンスフィクションに重点をおいた別名義「BDH」を始動させ、幅広い現場で活動中。 http://buddhahouseblog.blogspot.jp/

DÉ DÉ MOUSE

Group:

Country: JAPAN

Genre: Electronic Music

track/operate/sequence/synthesizer: 遠藤大介によるソロプロジェクト。 作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remixも行う。 メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。 トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。

DJ WILDPARTY

Group: Maltine Records/Shot Bass Records

Country: Japan

Genre: Party tune

18歳でキャリアをスタート。当初のブレイクコアから徐々にジャンルの幅を広げていき、頭角をあらわしていく。DOMMUNEのプログラム『MP3 KILLED CD STARS』出演時に、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露し一躍注目を集める。 2012年に入ると3月に自身の初メジャーリリースとなる『MOGRA MIX VOL.1 mixed by DJWILDPARTY』をEMIよりリリースする他、7月にはLAで開催されたANIME EXPOに出演し2000人のオーディエンスをロックし大きなニュースとなった。 その後、覆面ユニット、OL Killerに電撃加入を果たし、FUJI ROCK FESTIVAL 2012に出演。さらに香港で開催された秋葉東京に参加するなど、その活動を世界へと広げている。

D-YAMA

Group: MOGRA

Country: japan

Genre: AKIHABARA, CLUB , INTERNET

D-YAMA(MOGRA) 当時21歳にして秋葉原MOGRA店長の座に就き、現在に至るまでMOGRA独自のカルチャーを牽引してきた秋葉原の新世代キーパーソン。クラブミュージックからアニメソング、ゲームミュージック、J-POPまで多ジャンルの音楽を分け隔てなくスムーズにミックスしていく。 2012年3月に発売となった自身の店の名を冠した「MOGRA MIX vol.1 mixed by DJ WILDPARTY」のリリースツアーとしてDJ WILDPARTYらと共に全国10カ所の大規模ツアーを敢行。その翌年2013年にも全国ツアーに参加。日本中にMOGRAの名前と自由なDJプレイの楽しさを広めた。 2013年11月には新木場ageHa全館を使用した大型フェス「あきねっと -秋葉原インターネット音楽祭-」を企画・主催、2000人以上を動員したこのイベントはクラブカルチャーにも秋葉原カルチャーにも大きな影響を与えた。 最近では「灼眼のシャナ」「ヨルムンガンド」などの主題歌を歌う川田まみのバックDJを務め、アニソンシンガーのクラブスタイルのライブを提唱、2014年7月にはタイ バンコクで開催された「BANGKOK COMIC CON2014」へ出演するなど勢力的な活動をみせる。 さらに2014年5月に行われた”でんぱ組.inc”の「ワールドワイド☆でんぱツアー2014」。そのファイナルとなる日本武道館で1万人を相手に堂々とオープニングDJを務め、幅広い客層から大きな評価を受けたことも記憶に新しい。 最近ではスマイルプリキュアに登場するキュアビューティに恋心を覚え、放送終了と共に塞ぎ込むこともあったが現在では青色の小物を所持することで精神を保つ事ができるまでになった。現在26歳。 http://club-mogra.jp https://twitter.com/choroyama https://soundcloud.com/choroyama/ ・2008 DJとして活動を開始後すぐからDENPA!!!、ヲタリズムなどでレジデントを勤める。 ・2009 秋葉原MOGRAをオープン。 ・2012 MORGRA MIX発売。盟友DJ WILDPARTYらと共に全国ツアーを行う。 ・2013 日本最大のクラブ新木場ageHaにて「あきねっと-秋葉原インターネット音楽祭-」を主催、大成功を納める。 ・2014 MOGRA5周年

Genick

Group:

Country: 東京/渋谷

Genre: BasslineHouse/Garage/Jump UP/BassMusic

主に都内で活動しているDJ/Producer。「音友-Ototomo-」「RIP」「EPITAPH」などを主催。Womb,Vision,Asia,ageHaなどの都内有数の大箱でのDJ経験があり、GarageやBasslineを中心としたサウンドに様々なジャンルを取り入れたDJを得意とする。DJでの経験を元に最近はトラックメイキングに力を入れている。Attack The Music(USA)やLow Pitched Records(UK)など海外レーベルからリリースをし、国内ではDustvoxxやKan Takahikoのコンピレーションなどに参加している今注目の若手トラックメーカー。

長谷川白紙

Group:

Country:

Genre: 長谷川白紙

10代音楽家(12/21より20歳)。2016年頃よりSoundCloudなどで作品を発表し、SNSを中心に大きな話題を呼ぶ。17年11月にMaltine RecordsよりフリーEP作品「アイフォーン・シックス・プラス」を発表。鍵盤生演奏を交えたライブにも注目が集まっている。2018年12月、初のCD作品「草木萌動」をリリースする。 https://soundcloud.com/hakushi-hasegawa

has

Group:

Country:

Genre: House、Disco、FutureBeats、Bass Music、J-POP

ダンスミュージックを軸にHouse、Disco、FutureBeats、Bass Music、J-POPなどイベントにより新旧様々なジャンルをプレイ。大規模な都内のクラブや、自身主催の「BOUNCE UP」、YOSAとTAAR主催の「MODERN DISCO」、秋葉原MOGRAの歴史あるパーティー「elemog」のレギュラーから、大小問わず様々なパーティーに出演。アーバンな雰囲気や空間づくりに定評があることからカフェ、ホテルやナイトプールなどのクラブ外の出演や都内だけでなく地方各都市でもファンを増やし評価を得ている。国内アーティストだけではなくLido、 Nina las vegas、Breakbot、SHIFT K3Y、 Hoodboiなどの海外アーティストとの共演も果たし一躍注目を集める傍ら、オーガナイザーとしても積極的に活躍。自身が主催するパーティ「BOUNCE UP」では、LH4L、R3LL、Night Tempo、Pure100%らを海外から招致し、国内のシーンでも注目を集めている。都内の主要クラブでのイベント制作・サポートや若手や地方のアーティストを起用するなど裏方としてもシーンを支えている。

hara (HyperJuice)

Group: HyperJuice

Country: Tokyo

Genre: Music

hara (HyperJuice) 1991年生まれ。 00年代中期のアンダーグラウンドに影響を受け2007年からDJとして活動を開始。 レコードショップのクラブバイヤーを経て、2013年に盟友fazerockとサウンドチーム「HyperJuice」を結成。 都内を中心に全国各地のクラブでプレイし、「ULTRA JAPAN」「Outlook Festival Japan」等の大型フェスに出演。 海外アーティストのサポートアクトを多数行い、ButterzのElijah & Sklliamにピックアップされ「Boiler Room Tokyo」でもプレイした。 UKグライムシーンの雄・StormzyからライブDJに指名され「adidas Originals by NIGO」のプロモーションムービーに参加。 クラブミュージック専門ラジオ局「block.fm」でレギュラー番組「HYPE ME RADIO」のパーソナリティーを担当。 東京の次世代を牽引するDJの1人。 https://soundcloud.com/haraqlo http://block.fm/program/hype_me_radio/ https://twitter.com/haraqlo

HYPE

Group: TRUE PLAYAZ / GANJA CREW

Country: UK

Genre: DnB, Jungle

ドラムンベース界の最高峰に君臨しながらも、常に時代と共に前進してゆく HYPE。 ドラムンベースの歴史を彼の存在なしでは語れない。レゲエ、ヒップホップ、ハウス等のバックグラウンドを持つ HYPE は、89年DMC ヨーロピアンチャンピオンに輝く。当時レイブイベントでのプレイを中心に活動する傍ら、海賊放送局 FantasyFM でのレジデントをつとめ、HYPE の名を広めていった。 93年には自身のレーベル GANJA RECORDS を設立。その後97年に Pascal、ZINC と共にジャングリストの間で最も信頼の熱いTruePlayaz を設立している。現在 LONDON にあるトップベニュー FABRIC で毎月最終金曜日に “TRUE PLAYAZNIGHT” のレジデントを務め、15年に渡り続くこのパーティーはドラムンベース本家の UK の代表的パーティーとなっている。3台のプレイヤーを駆使し、バトル仕込みのスクラッチを織りまぜる HYPE のプレイは予期不可能のグルーブを展開する。’10年9月を最後に、DRUM&BASS フリークが待ちに待った来日ギグとなった昨年8月の 06S でも、 GOLDIE、LTJ BUKEM、FABIO & GROOVERIDER と共に UK DRUM&BASS 創世記からシーンを支え、今もなお LONDON の No.1 ベニュー FABRIC でレジデントPARTY を持つ DJ HYPE と、長年パートナーを務める MC DADDY EARL がクラウドを熱狂の渦に巻き込んだ事も記憶に新しい。更に加速させる彼の存在は、ドラムンベースの更なる展開を期待させてくれる。

imai (group_inou)

Group:

Country: 日本

Genre: Electronic

imai (PC、サンプラー) group_inouのTRACK担当。2017年より本格的にソロ活動を開始。 中村佳穂のリミックス、ラッパー・DOTAMAのTRACKを制作。 7月にソロCDをリリース予定。

In the blue shirt

Group:

Country: JAPAN/KYOTO

Genre: Live

1991年生まれ、京都在住、京都大学大学院在学の有村崚によるソロプロジェクト。 チルウェイヴ周辺のベッドルームミュージックに強い影響を受け、2012年より楽曲制作を開始。 自身のオリジナル楽曲と並行してSoundcloudにアップしたMark Redito、Star Slinger等のリ ミックス音源が本人達に絶賛され、一気に話題を集める。 Webコンピレーションアルバム『FOGPAK』への参加を皮切りに、気鋭ダンスミュージックレーベル「TREKKIE TRAX」より「in the blue shirt ­ Free Will」や日本を代表するネットレーベル「Maltine Records」より「in the blue shirt ­ Cyanotype [EP]」のほか、京都のインディーズレーベル「Second Royal」より「in the blue shirt ­ toward morning」を7インチ・ヴァイナルで発表するなど精力的なリリース活動を行っているほか「tofubeats ­ Without U feat.Skylar Spence (in the blue shirt Remix)」「Porter Robinson ­ Fliker (in the blue shirt Remix)」「虹のコンキスタドール ­ ぴくしぶおんど (in the blue shirt remix)」などのRemixワークでもで話題を振りまき、巧みなボーカル・カットアップと卓越したポップセンスから成る楽曲は、今や国内のみならず海外からも評価されている。 http://intheblueshirt.com/ https://soundcloud.com/in-the-blue-shirt https://intheblueshirt.bandcamp.com/ https://twitter.com/arimuri

isagen

Group: TREKKIE TRAX

Country: 日本

Genre: Beats/Electronica/UK Funky

1994年生まれ。 TREKKIE TRAX所属 静岡在住のプロデューサー・DJ。 中学時代Squarepusherに衝撃を受けIDM・エレクトロニカなどに傾倒。高校時代にはJames blakeのシューゲイザーカバーを演奏するなどのバンド活動を行っていた。 2012年よりプロデューサーとしての活動を開始。フィンランドのレーベル「Topbillin」や「Spin the Disc」をはじめ、イギリス・ロンドンを拠点とするUK Funkyの雄でもあるRoska主宰「Roska Kicks & Snares」からシングルリリースを行うなど、グローバルな活動を行っている。 2018年8月には日本のダンスミュージックレーベル「TREKKIE TRAX」より初のソロEP「c.b.a.g. EP」をリリース。 iTunes / Apple Musicが注目のアーティストを紹介する「今週のNEW ARTIST」に選出され、iTunes エレクトロニックチャートでは、最高位2位を獲得した。 過去には京都を活動拠点としており、自身がギター・ボーカル・プログラミングを務めるポストロックバンド「POLPTOM」では、正規リリースなしにも関わらず岡村詩野、AOKI takamasa、芹澤"REMI"優真(SPECIAL OTHERS)らからサポートを受け、一躍話題となった。 また、個人名義でもin the blue shirt「Fork in the Road」やBatsu「Real feat.isagen」などの楽曲にベース演奏で参加している。 https://soundcloud.com/isthisisagen https://twitter.com/isagen7

Kabanagu

Group:

Country:

Genre:  

hippopotamus. https://soundcloud.com/kabanagu/ https://twitter.com/Kabanagu hittinghippo@gmail.com

国士無双

Group:

Country: Japan

Genre: Rave Music

ぐちょんと藤子名人からなる全方位型RAVEユニット。

LADY'S ONLY

Group:

Country:

Genre: BASS MUSIC / ROCK

LIGHTル(ヒカル),AGELOW(エイジロー),KAITA(カイタ)の3人から構成される超次世代型B2Bユニット。 1991年生まれの同級生である彼らはそれぞれ異なったDJスタイルとルーツを持ち、それら全てを実験的にクロスオーバーさせる事で今まで誰も体感したことない爆発的なグルーヴを生み出す。 結成わずかながら、一度見たら病み付きになる高い満足度のプレイを実現し、都内を中心に話題沸騰中。 常に出演本数とヘッズを増やし続けている。 フロアアッパーなゲットートラックやブーティーなベースミュージックはもちろん、 J-POPやROCKまでもを正統かつルール無視にミックスし、ダンスミュージックの現場へと昇華し続ける、その姿まさに神出鬼没。 日本のクラブシーンに一石を投じる異端児・問題児集団である。

Miii

Group: Maltine Records / Murder Channel

Country: 東京

Genre: Neurohop, Glitchhop

1992年生まれ、東京在住。2004年より音楽活動を開始。ブレイクコアとダブステップをルーツにした暴力性と邦楽インディー・ロックに影響を受けた感傷的なサウンド、世界観でリスナーを圧倒する。 東京女子流、夢眠ねむ(でんぱ組inc.)、DJ Skull Vomit、DJ TECHNORCH等の楽曲の公式リミックスを手がける他、オルタナティブラップグループYOCO ORGAN、MC・DJとして活躍するNO+CHINとの楽曲制作を行う等、多岐多彩に渡る活動を行う。 2014年には、〈Murder Channel〉より、ミニアルバム『Textural Nightmare』、〈Faded Audio〉より『An Invisible Storyteller』を立て続けにリリース。 現在は、LASTorderとの音楽プロジェクト”The Wedding Mistakes”としても活動している。

Oblongar

Group: ANISON MATRIX!!, 2D M3NTiON, sprout's dub 94, ANIMELOGICA

Country: Tokyo

Genre: BassMusic / Animesong

94年生まれ。 Garage/BreaksなどUK Bass Musicを軸としつつ、Drum&BassからHouse,Technoまで様々なサウンドにアプローチ、そのオールラウンドかつ展開の激しいプレイスタイルが支持を集める。 アニソンやPOPsのフィールドでも活躍しており、Remix/Mashupから原曲まで、多様な現場において幅広いジャンルをボーダレスにダンスミュージックへ落とし込むことを得意としている。 2016年より秋葉原MOGRAのレギュラーパーティ「ANISON MATRIX!!」に加入。 また、大阪では「ANIMELOGICA」を主催する。 東西広く様々なパーティに出演する傍ら、トラックメイキングも精力的に行う。 2014年にはBatsuとのユニット「しのぶ'N'BASS RiOT」、そして94年生まれDJ/トラックメイカーによるクルー「sprout’s dub 94」を結成。BassMusic専門ラジオ「NOUS FM」でもレジデントを務める等、活動の幅を広げている。 Soundcloud : https://soundcloud.com/cd_oblongar Twitter : https://twitter.com/Cd_oblongar

okadada

Group: Maltine Records

Country:

Genre: House / Disco

DJ/producer。 東京、関西に限らず全国各地、多岐にわたるパーティーでDJとして出演し、 ネットレーベル「maltine records」やbandcampから楽曲をリリース。 tofubeatsとのユニット「dancinthruthenights」としても極稀に活動中。 大規模な都内のクラブや「lost decade」「LESS」「AUDIO TWO」「now romantic」といったレギュラーパーティーから、 大小、場所問わずコアなパーティーへの出演等、前例に無い幅広い活動で各所に偏在する。 その他各種コンピレーションやRed Bullへの楽曲提供、 FPMのMegamix、ZEN-LA-ROCK、韻踏合組合、夢眠ねむ、ディスク百合おん、小泉今日子、早見優等のRemix、 雑誌ユースカへの執筆、スペシャの番組でカラオケ、ラジオパーソナリティー等、様々に活動。

PARKGOLF

Group: 術ノ穴

Country: http://subenoana.net/artists/parkgolf

Genre: Electronic

北海道札幌市出身。2013年にネットレーベル「Maltine Records」からのリリースで注目を集める。15年にSeiho主宰のDay Tripper Recordsより1stアルバム『Par』をリリース。自身初となる配信曲「KissMe」はiTunesのエレクトロニックチャートで1位を獲得。以降、tofubeatsや藤井隆らのリミックスを手掛け、DAOKOのメジャーデビュー作ではプロデュースを務めるなど幅広い活動を展開。17年には2ndアルバム『REO』をリリース。18年には韓国のラッパー・Jvcki Waiとのコラボレーションシングル「xaradise」を発表。ゲスの極み乙女。、唾奇のリミックスやchelmico、あっこゴリラなど数多くのアーティストに楽曲提供も行う。 https://soundcloud.com/parkgolf

Pa's Lam System

Group:

Country:

Genre: Pa's Lam System

2012年よりハイクオリティーでキャッチーなダンスミュージックを ジャンルを横断しながら制作し続けている3人組トラックメーカーユニット。 2014年5月にフリーダウンロードでリリースされた楽曲「I'm Coming」は 国内のDJだけでなく、海外のDJ達にも広がり高い評価を得た。 Porter RobinsonといったポストEDMトラックメイカーによるサポート、 BBC Radio1をはじめとする国内外有名ラジオ局での放送、 Skrillex傘下のWEBメディアNESTHQや、世界中に影響力を持つ アメリカのインディ系音楽情報Pitchforkといった各種メディアでも 紹介されグローバルに注目を集めた。 さらに2016年8月には日本のメジャーレーベルである TOY'S FACTORYから初のデジタル配信EPとなる 「TWISTSTEP」をリリースし、国内のシーンでも話題を呼んでいる。

Seimei (TREKKIE TRAX)

Group: TREKKIE TRAX

Country: 日本

Genre: TREKKIE MUSIC

若手アーティストのリリースを目的としたインターネットレーベル『TREKKIE TRAX』主宰の一人。 主に、Techno, House, Discoなどの四つ打ちや、Hiphop, Trap, Future Bass, Jukeなどを中心にプレイする。 Seimei & TaimeiやTREKKIE TRAX CREW、そしてソロとして、都内だけでなく大阪, 名古屋, 札幌など全国各地のクラブ、大箱小箱問わず様々な現場をこなす一方、TREKKIE TRAXによるレーベルナイトのオーガナイズや、TOYOTA ROCK FESTIVAL, OUTLOOK FESTIVAL等のフェスへの出演など多岐に渡って活躍中。それらの活動は、渋谷2.5DやBlock fm、雑誌Groove、MTV等の、数多くのメディアで取り上げられ、2013年12月からは、弟Taimei aka Carpainter、そして盟友andrew (Eiji Ando)と共にパーソナリティーを務める『Rewind!!!』が日本最大のダンスミュージック専門インターネットラジオ局 Block fmにてスタート。 2014年1月からはアメリカ、サンフランシスコに移住し、サンフランシスコのみならずシアトルやロサンゼルスなどでもDJとしてプレイ。これまでにDJ Paypal, DJ Earl, Addison Groove, DJ Sliink, Machinedrum, Wave Racer, Basenji, Promnite, Lido, Brasstracks, Purity Ringなどと共演。さらに、ロンドンを拠点とするPC Music初の北米ツアーでは、Sophie, A.G.Cook, QTなどのサポートを行い、翌2015年には、TREKKIE TRAXの一員として、ロンドンのラジオ局Rinse FMでHudson MohawkeやBaauerなどを輩出したLuckyMeが持つ番組や、Nina Las Vegasがオーストラリアの国営放送局、triple J内で持つ番組に日本人初のゲストDJとして参加するなど国際的な活躍を見せた。 また、地元サンフランシスコでは、Giraffage, Blackbird Blackbird, Grimecraft, AViDDなどの盟友と共に、オリジナル楽曲やRemix制作を行い、自身のオリジナル楽曲が、同上のLucky Me主宰のラジオショーなどでプレイされ、更にそのトラックがフランスのBig Dope Pが主宰するMovel Traxxのコンピレーションに収録されるなど、レーベル運営の傍ら、トラックメーカーとしても活動中。 Seimei is an A&R and co-founder of Japanese label "TREKKIE TRAX" which has been releasing mainly bass music such as Trap, Juke, Techno, House, and more. Their releases have been featured by world wide medias like Pichfork, NEST HQ, MTV, etc. Beside DJing all over Japan as a solo DJ and also as a part of Seimei & Taimei (aka Carpainter) or TREKKIE TRAX CREW since he was a teenager, Seimei has been running he's monthly radio program "REWIND!!!" on the Japanese biggest dance music radio station "Block.fm". From January 2014, he moved to San Francisco and had DJ shows in USA to spread his label and Japanese underground electronic music, and DJed as a support artist for DJ PAYPAL, DJ Earl, Addison Groove, DJ Sliink, Machinedrum, Wave Racer, Basenji, Promnite Lido, Brasstracks, Purity Ring, and more. He also supported the first London-based PC Music show in San Francisco with his local friends, Grimecraft and Blackbird Blackbird. At the same time, he started producing and remixing as a solo artist, and "Seimei - Can't Fake My Feeling Pt.2" was featured on a Scottish label, Lucky Me's radio program on Rinse FM. And then, in 2015, as a head of TREKKIE TRAX and also as the first Japanese DJ, he made two guest DJ mixes for LuckyMe on Rinse FM and Mix Up Exclusives on triple J presented by Nina Las Vegas. http://www.trekkie-trax.com/ https://soundcloud.com/i-am-seimei https://soundcloud.com/seimeitaimei

Seimei & Taimei

Group: TREKKIE TRAX

Country: Yokohama, Japan

Genre: TREKKIE MUSIC

横浜在住の、Seimei KawaiとTaimei Kawaiによる兄弟DJユニット。 都内のクラブを中心に、主にTechno, House, Garage, Dubstep, HipHop, Jukeなどを独自のセンスでミックス。 これまでに、AutoKratz, London Elektricity, MUNGO'S HI-FI, Visionist, Puzzle, Gold Panda, Star Slingerなどの海外アーティストと共演。 また、同世代の若手アーティストのリリースを目的としたインターネット レーベル『TREKKIE TRAX』(http://www.trekkie-trax.com) も主宰し、リリースのほか、レーベルパーティーのオーガナイズなど、多方面で活躍中。それら活動は、Block fm, 2.5d, 雑誌GrooveやMTVなどのメディアで取り上げられる。 楽曲リリースに関しては、2012年12月、DJ Doppelgengerが主宰する『GURUZ』よりリリースされた日本初のDubstepコンピレーションへの参加を皮切りに、2013年9月にスウェーデンの『Redvolume』からBlue Line Yokohama / Midnight Shinjuku - EPをリリース、そしてフィンランドの名門レーベル『TOP BILLIN』からリリースされたコンピレーションに複数回参加するなど、今後も国内外問わない活動が期待される。 2013年10月には日本最大のダンスミュージック専門インターネットラジオ"Block fm"にてパーソナリティーを務める"Rewind!!!"がスタート。今最もノリに乗る若手注目株である。 http://soundcloud.com/seimeitaimei

http://soundcloud.com/seimeitaimei Seimei Kawai 1992~ Taimei Kawai 1994~ "Seimei and Taimei" is a Japanese Dubstep DJ/Producer duo. They were brought up in Amstelveen, the Netherlands and now live in Yokohama, Japan. Please feel free to contact us.

tomad

Group: Maltine Records

Country: JAPAN

Genre: etc...

2005年、当時15歳でインターネットレーベル「Maltine Records」を開始。これまでに150タイトルをリリース。ダンスポップミュージックの新しいシーンと、東京の同時代のイメージを象徴する存在として注目されている。近年には、ニューヨークやロンドンでもイベントを開催し、海外アーティストの楽曲リリースも多数。2015年には設立10周年を記念し、レーベルの活動をまとめた「Maltine Book」(スイッチパブリッシング)を刊行。現在は、アパレルやアイドルとのコラボ、楽曲のリミックスプロデュース等も手がけている。 https://twitter.com/tomad

YONEDA

Group:

Country:

Genre: nightcore bass music

https://soundcloud.com/powerfood

YUC'e

Group:

Country: https://yyucee.wixsite.com/yuce

Genre: Future Bass / Pop

YUC'e(ゆーしえ) ​福岡生まれ。幼少期より劇団に所属し、舞台やミュージカルでの活動。アメリカの高校に入学。音楽の授業を専攻にとり音楽に興味を持つ。知り合いだったクリエイターさんに誘われ、別名義でボーカルとしての活動を開始。歌っていく中で自身も作曲に興味を持ち、DTMを始める。2015年にYUC'eとしての活動を開始。 作詞・作曲・編曲・歌・ミックスまで1人で行う。 「DTMと歌を軸にたくさんの人たちと色々な音楽ができたら最高だなーって思っています。」

yuigot

Group: Maltine Records

Country:

Genre: POP

千葉県在住の大学一年生。高校時代にCOALTAR OF THE DEEPERS、Corneliusらに感化されDTMによる作曲を始める。 2017年2月、Maltine Recordsより1st EPをリリース。 ポケモンが好き。

YonYon

Group: BRIDGE

Country: https://www.yonyon-musiq.com/

Genre: BASS MUSIC, HIPHOP, FUTURE BEATS, HOUSE, TECHNO

YonYon ソウル生まれ東京育ちというバックグランドを持ち、DJ、トラックメーカー、シンガーソングライター、プロモーターとしてマルチに活動するクリエイター。 ​ 2011年にDJとしてのキャリアをスタート。Future Beats、Hip Hop、UK Bass、House、Technoまでジャンルを越え直感的にミックスするスタイルが世界中から評価され、日本のみならず東アジア、アメリカ、ヨーロッパなど国内外にまで活動の幅を拡大中。starRo、GoldLink、Ryan Hemsworthなど数々の著名アーティストの来日公演にてウォームアップDJとして共演した経験も持つ。 ​ また、海外のアンダーグラウンドアーティストを日本や韓国に繋げるためのブッキングエージェント[BRIDGE]のプロモーターとして2016年に本格始動。東京に拠点を置き、ブッキングのみならずイベントの企画・制作、アジアのアンダーグラウンドミュージックシーンに関するコラムの執筆、英語 / 韓国語 / 日本語 の通訳・翻訳などを手がけ、Tokyo Scene (Interfm897)のラジオパーソナリティーとしてアーティストの紹介・ユースカルチャーの情報発信するなど、各国のカルチャーを相互に結ぶ架け橋 (BRIDGE) となっている。 ​ 一方で、その類稀な清涼感のある歌声を生かして国内外のアーティストの楽曲にフィーチャリングで参加している。R&B、HIP HOPのグルーヴをベースに、幼い頃から聴いていたJ-POP/K-POPのメロディーを取り入れ、すでに多くの革新的な作品を生み出してきた。 ​ そして、2017年12月には日韓のプロデューサーとシンガーを楽曲制作という形で繋ぎ、YonYonを含めた3人でディスカッションを重ね、両国で楽曲を配信・プロモーションしていく楽曲制作プロジェクト[The Link]を立ち上げた。当プロジェクトの第一弾として公開された楽曲「Period(過程)」は、今最も注目されている若手R&Bシンガー向井太一と、韓国の超人気ラッパーJay ParkやZion T.のプロデュースで一躍その名を轟かせた23歳の実力派プロデューサーSlomを起用し話題となった。 ​ 彼女のアンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで分け隔てないグローバルな活動に注目が集まっている。 ​ [YonYon] https://www.yonyon-musiq.com/ https://www.instagram.com/yonyon.j/ https://twitter.com/yonyonsan_j https://www.facebook.com/yonyon.j/ https://soundcloud.com/yonyon-j [BRIDGE] http://bridge-asia.tumblr.com/ https://sites.google.com/view/underwave/

mika (midori-gumi)

Group:

Country:

Genre: VJ

nishiokanaとのVJユニット「midori-gumi」として2013年5月より活動開始。 自ら制作した幾何学模様の映像を中心に様々な映像をMIXし、臨場感のある独自の表現を幅広く行っている。 都内の主要クラブであるSOUND MUSEUM VISION、clubasia、LOUNGE NEOなどでVJを行うほか、Auto Kratz(Kitsune) やAlizzz (MAD DECENT) などの外国人DJの映像演出も担当。また気鋭のロックバンド「東京カランコロン」のLIVE演出、ファッションショーの映像制作など幅広く活動中。 https://twitter.com/gumi___midori

310

Group:

Country:

Genre: Techno,House

1991年生まれ。音楽と映像に対する興味から、2011年よりVJ活動を開始。 秋葉原から新木場まで、都内のクラブを中心に多数のクラブイベントにて演出を手がける。 2012年、渋谷WOMBにて開催された「REPUBLIC」「ササクレフェスティバル」への出演をきっかけに、よりポップな世界観を目指すようになる。 2014年よりクラブレーザーにも触れ始め、持ち前の色彩感覚での空間演出を得意とする。

skyclaps

Group: SUGODJs//BOUNCE UP/annixxx/昼酔宴/J-Night

Country: tokyo

Genre: AVJ

contact → lovelovemegane gmail

Humungas

Group: TREKKIE TRAX

Country:

Genre: Humungas

1993年冬生まれ、VJ/DJ/音大生。 2013年夏より都内を中心に活動を開始。2015年4月よりTREKKIE TRAXに所属。 ベースミュージック系パーティを軸に様々なパーティでVJを行い、クラブミュージックだけでなくアニメ・アイドル・VOCALOIDなどのイベントやバンドのライブにも出演している。 2014年8月、代官山UNITにて開催されたTraxman来日公演のVJサポートを務め、2015年2月にはLOUNGE NEOにて中村弘二氏の初オーガナイズイベントにVJ出演。 また、CTS『唯我独尊 ONLY ONE』のMVにおいてリリックモーションを制作するなど、現場に留まらず幅広い活動を行っている。 アーティストや楽曲の世界観を増幅させる映像で空間を演出し、現在では月平均10本以上のイベントに出演中。

AI TERADA

Group:

Country: JPN

Genre: photographer

2012年より写真を撮り始める。 2014年春からは様々なシーンのclubイベントやULTRA等のフェス、LIVE等でもphotographerとして参加。記録的要素の強い写真の中に宿す体温•熱気、ユーモラスかつアートな視点•表現力で定評を得る。 他アーティストの宣材写真の撮影はもちろん、FashionWeekやFASHION NIGHT OUT、アパレルブランドのルック撮影、PV制作に携わる等、活動は多岐に渡る。 また2017年4月、当初より撮り進めていたテーマである、食欲と性欲「女性×食物」をコンセプトとした初個展「めす展」を開催すると、瞬く間に国内外各メディアに取り上げられ、大きな話題となる。

WATARU

Group: SWAG! / SWITCH

Country: JAPAN

Genre: Electro/Progressive House/Dubstep

エレクトロニック・ダンス・ミュージックが、いよいよムーブメントとして本格化してきた今、数多くの新しいジェネレーションのDJ達の中でも、WATARUは一際目を惹く存在として東海圏を中心に数々のパーティに出演。 彼の持ち味は、Electro / Progressive House / Dubstep等のエレクトロニック・ダンス・ミュージックをベースにしながら世界で日々生まれる新しいサウンドを即時に共有し、アップリフティングなプレイでフロアにいる観客を瞬く間にヒートアップさせる。 2014年~自身のオーガナイズパーティ "SWITCH" 主宰で成功を収め、東海エリア唯一のファッション&カルチャー誌で、シーンの鍵を握る "KeyMAN" として掲載され、注目される。 また、自身で手掛けるパーティ以外でも、国内大物アーティスト達との共演を果たし、世界的に著名なアーティストを招聘したパーティにも次々と声が掛かる。(Infected Mushroom、Kill The Noise、CROOKERS, DASH BERLIN, SYN COLE, DubVision, Milo & Otis, TORRO TORRO, Alvin Risk, and more...) 2015年2月、旬の海外トップ・アーティストを招聘し、最先端ダンス・ミュージックの発信源となるニュー・パーティ "SWAG!" を始動させ、第一弾のヘッドライナーにBOTNEKを招致。5月にPEGBOARD NERDS、10月にDJ BL3NDを招聘して会場全体を振動させた。 そして7月には自身初の海外・アジア進出となる2,000人キャパシティのフロアとラウンジ、ホテルを併設した韓国最大級の規模と人気を誇るクラブ "Club GRID" に、No.1 EDMヒットメーカー / 世界DJランキング「DJ MAG TOP 100 DJs 2014」初登場63位のMAKJと共に出演を果たし、超満員のフロアを沸き立たせた。 彼が放つ言葉では表現出来ないポジティブなエネルギーは、今後の更なる活躍を予感させるには十分と言えるだろう。

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